村の中心からちょっと離れた集落にある、Ruoiという古い木の群(18本の列になっている)が、ベトナム木の遺産に公認されたらしい。それを祝う式があった。自然遺産みたいなものかな。
一部しかうつっていないけど、写真右の方の木がそうです。まぁまぁ大きい。すごさはいまいち分かっていないけど。どれくらい古いのかは、はっきりわからないらしい。昔、この木々に象をとめていたらしい。言い伝え。(写真は、伝統民家。なかなか良い感じの家です。)

これは食事サービス専用テラス(?)みたいな席。

テレビカメラも来ていた。ハノイから旅行会社や、観光客も来ていて参加。
村の偉い人が中心となって、管理事務所&ハノイの旅行会社と協力して運営していく感じなのかな。ここの家は、古くはないけど、伝統っぽい感じで造っていて、何とこんな観光客が泊まるための部屋も新設していた!ホームステイ出来るとは聞いていたけど、こんなにきれいだとは思わなかった。今まで村の中でちゃんと泊まれるところは無かったから、もっと滞在型の観光客が増えれば良いなぁ。そして、他のお家でのホームステイも、ここまでのレベルの部屋の提供は難しいかもしれないけど、できるといいな。こんな4月。残り約1週間も色々ありそう。





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